モラ夫から逃げたいだけだった(1)

モラ夫から逃げたいだけだった(1)

● ポイント 211pt

◎商品サイド/電子(20260904_紙・電子テーブル変更)紙電子共通実施
商品詳細ページ/サイドバナー電子(LINE友だち登録 通常)
605 税込

出版社 小学館

発行形態 コミック

最新刊発売日 2026年08月02日

作品概要

「夫の異常な愛に縛られた私を解放したのは、16歳下の危険な音大生でした──」

開業医の夫を持ち、誰もが羨むセレブ専業主婦の文香。
けれどその裏で、彼女は“決められた曜日、決められたプレイ”を強いられていた。
メイド服を着せられ、ただ夫に奉仕するだけの歪んだ結婚生活。
息の詰まる日常から逃れるように始めたパート先で、39歳の文香は出会う。
美しい容姿と妖しい色気を持つ、ピアノ講師の音大生・律人に──。
ある夜、偶然にも彼とオーナーの激しい情事を目撃してしまう文香。
目を逸らすべきなのに、なぜか身体は熱を帯びていく……。

「あの時、物欲しそうに見てたよね?」

見透かすような囁きに、心も身体も揺さぶられる。
モラハラ夫の支配と、若く危険な青年の強引な誘惑。
抗えない背徳の快感に、文香はゆっくりと堕ちていく──。

● ポイント 211pt

◎商品サイド/電子(20260904_紙・電子テーブル変更)紙電子共通実施
商品詳細ページ/サイドバナー電子(LINE友だち登録 通常)
605 税込

気になる商品を登録

ブックカバー・グッズ収納ケース 購入はこちら

作品レビュー(関連商品を含む)

この作品にはまだレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?

605 税込