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突然抱きしめられ、思いもよらぬ告白に困惑が隠せない氷桜。最近避けるような態度を取ってしまっていたことから”仕事仲間”として誤解させていたのかもと思い謝罪するも、どこか亜蓮と噛み合わない様子…。そんな中、突然亜蓮に腕を取られ…?「———…俺は氷桜が好きだよ」”アイドルメンバー”に”恋人”の肩書きが付け加えられるまでの恋物語、ついに最終話。
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