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「抱かれるよりも、抱く方が性に合ってる―」官能小説家の尚臣は、自分の小説が映画化されることになり、いつもより忙しさが増していた。疲れきって眠ろうとしたところに座敷童の白玉が淀みを浄化するため、一緒にベッドに入ることを提案する。久しぶりのお互いの熱に休息を取らなければいけないのに、止まらなくなってしまい…!?
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