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承谷大附属高校の入部最終試験に臨む縁。彼の前に対戦相手として現れたのは、縁が再戦を渇望していた荒川速だった。想いを伝えようと自分の卓球を速にぶつける縁だったが…!? 卓球界の“常識”に楔を打ち込む、ドラマチック卓球史。
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