NHK G-Media 大相撲中継 令和6年 名古屋場所号 (サンデー毎日増刊)

NHK G-Media 大相撲中継 令和6年 名古屋場所号 (サンデー毎日増刊)

● ポイント 223pt

商品ページ/電子サイド(講談社春のマンガまつり2026)
商品詳細ページ/サイドバナー 電子(通常15%)
1,300 税込

発行形態 雑誌

最新刊発売日 2024年07月05日

カテゴリ 雑誌

作品概要

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

名古屋場所号のテーマは「最速」。史上最速の7場所での優勝を果たした大の里を大特集しています。この1枚はもちろん大の里。優勝祝賀会で、タイを持って笑顔満面の大の里と師匠の二所ノ関親方のツーショットです。必見の1枚といえましょう。
続いては喜びの日と題して、優勝の1日を仕切り、取り組み、賜杯拝戴、喜ぶ両親、優勝パレードなどさまざまなシーンの写真で振り返っています。インタビューは刈屋富士雄元NHKアナウンサーが、名古屋場所に臨む大の里の決意を聞きました。「下半身が安定してきた。だんだん進化している」「早い段階で優勝した。上に向かって駆け上がりたい」などと自分の戦いを分析し、意気込みを語りました。このほか、父の中村和幸さん、恩師の日本体育大・齋藤一雄監督のインタビューで、大の里の素顔、魅力、強さを聞き出しています。
インタビュー2本目は新入幕の夏場所で10勝を挙げ敢闘賞に輝いた欧勝馬。吉田賢アナウンサーが聞きました。大関豊昇龍と一緒にモンゴルから来日し、レスリングで活躍後、大学から相撲を始めた経歴の持ち主。夏場所の対戦では豊昇龍に敗れたものの、「うれしかった。勝ち負けよりも一緒に土俵に上がっているのがよかった。次は勝ちます」と力を込めた。
このほか、間垣親方ら3人の断髪式、名古屋場所展望、夏場所レビューと充実。前号から新連載として始まった「よりぬきフォト」は「よみがえる昭和51~53年」がテーマ。56代横綱の二代目若乃花の支度部屋の姿や、大関貴ノ花と長男勝くん(5)、次男光司(3)の3ショット。そして時代で躍進する若い力として、昭和53年春場所初土俵の長岡(後の大関朝潮)、同年夏場所で敢闘賞を受賞した前頭5枚目の千代の富士らの貴重な写真を集めました。

※電子版では、付録は掲載されておりません。

● ポイント 223pt

商品ページ/電子サイド(講談社春のマンガまつり2026)
商品詳細ページ/サイドバナー 電子(通常15%)
1,300 税込

気になる商品を登録

ブックカバー・グッズ収納ケース 購入はこちら

作品レビュー(関連商品を含む)

この作品にはまだレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?

1,300 税込