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「足りてねぇんだろ」…見透かされて…恥ずかしい…でも…もっと… 凱と久しぶりに逢い、朝まで過ごした薫。過去の夢にうなされるも、何もなかったフリをして支度をしようとすると、凱に余裕だなとまた押し倒されて…♪
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