[ライトノベル]「聖女様のオマケ」と呼ばれたけど、わたしはオマケではないようです。 (全5冊)
![[ライトノベル]「聖女様のオマケ」と呼ばれたけど、わたしはオマケではないようです。 (全5冊)](https://dip6t338iqjb9.cloudfront.net/upload/save_image/912/N0308414181.jpg?5)
今買うと本日出荷! 最短明日のお届け
作品概要
「わたしを厄介者扱いしてきたやつら、逃した魚の大きさを知るがいい!!」
クラスメイトと一緒に異世界へトリップしたら、あっちは聖女、わたしは“オマケ”!?
召喚先の中堅国はわたしを厄介者だと邪険な扱い。
そんな時、手を差し伸べたのは大国・ワイエル帝国の皇弟殿下で──
「貴様は聖女と共に召喚された娘か?」
いきなり貴様呼ばわりする超不機嫌顔の殿下との利害の一致で、彼の婚約者となり帝国に住むことに。
そしたら聖女以上の魔力持ち、ついでに“聖竜の愛し子”であることも判明し、
ついには帝国の聖女をすることになっちゃった!?


作品レビュー(関連商品を含む)
この作品にはまだレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?
7,040 円税込



ポイント


