嗅愛フェロモン (全3冊)

作品概要
子供の頃からなぜか動物に好かれる体質の秋斗は、勤め先の店長の友人・小熊(体はクマみたいに大きい!)にも異様に懐かれていた。
匂いに敏感な小熊は「秋斗君は良い匂いがする」と、いつも匂いを嗅いできて…。
ある日、小熊に首筋の匂いを嗅がれていると、思わず喘ぎ声が漏れてしまった秋斗。
それを聞いた小熊のナニかが反応して!?
首筋を匂って、舐めて、乳首にも触れて…互いの硬くなったアレを擦り合わせて――何これ、気持ちいい…!


作品レビュー(関連商品を含む)
この作品にはまだレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?
2,585 円税込



ポイント


