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「イジる前からこんなになる程は仕込んでないはずやろ」手首を縛られただけで期待でグズグズに濡れてしまっている私のソコを、司馬先生に執拗に苛められて――。司馬への尽きない想いを自覚した椿は、彼と直接向き合うために桜鬼会の事務所に乗り込むが…!? 司馬編、クライマックス!!※本書は「ショコラブvol.12」に収録されております。
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